活動方針

長岡東RAC 2021-2022年度クラブターゲット

共鳴

今期の長岡東ローターアクトクラブの活動方針は「共鳴(きょうめい)」です。
COVIT-19の影響により、昨年度は例会をオンラインと対面のハイブリットで開催し、アクト内での交流も制限されてしまうことが多くありました。
しかし、その中でも月2回の例会を継続的に開催し、SNSを通じて意見交換を行うなどして、新規会員を増やすことが出来た他、長岡東ローターアクトクラブの自主事業として「学生×社会人スピーチコンテスト」を開催するなど、創意工夫をロータリアン様とアクターとで凝らしながら実施することが出来ました。
今期の活動は、昨年の反省と継続的な活動、主体性を持ちながら、「地域社会」「国際社会」「会員」との交流を深め、アフターコロナを見据えた絆を作り、繋ぎ続けることを目標に、この「共鳴」を活動方針としました。

■重点活動
1. 学生×社会人交流企画「スピーチコンテスト」の開催
昨年度6月9日に、長岡東RACの自主活動として開催した学生×社会人交流企画「スピーチコンテスト」を今年度も開催し、継続的に学生と社会人の交流の機会を作っていく。
2. 会員増強
上記重点活動に続き、継続的な地域奉仕活動を実践していくために、長岡東ローターアクトクラブの会員を増やす。

長岡東ローターアクトクラブ 2021~2022年度会長 星野 洸太